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【寿司学校】10年修行なんてバカ!最短2ヶ月で寿司職人になれる学校に行け!




どうも、TAKUMA(@TAKUMA43330075)です。

通常、寿司業界では「飯炊き3年、握り8年」で一人前になるには10年以上かかると言われています。

以前、ホリエモン(堀江貴文)さんが

「寿司職人になりたくて、約10年も下積みするなんてバカ」

といった発言が大炎上したのを覚えていますか?

今は、寿司の技術なんてYouTube動画を参考にしながらでも簡単に真似できる時代です。

しかし、それだとちょっと

  • 本格的に寿司でお店を開業しよう
  • 海外で寿司職人として活躍したい

と、考えている人たちにはリスク高いですよね。

その時のホリエモンさんの記事↓

 

そんな人たちにおすすめしたいのが、今回ご紹介する最短2ヶ月で江戸前寿司職人になれる学校【東京すしアカデミー】なんです!

是非とも寿司職人になりたい人は、遠回りせずに最短2ヶ月で立派な寿司職人になりましょう!

最短2ヶ月で寿司職人になれる理由とは?

最短2ヶ月で寿司職人になれるなんて、どんなカリキュラムなの?

と思われる方が多いと思いますが、それには3つの理由があります。




世界で通用する「修了証」が貰える

世界で活躍する寿司職人は、今では大変多いのですが日本ではそこまで寿司が貴重と思える場面ってそうないですですよね?

しかし、世界的に見たらまだまだ寿司に対する評価は高く【日本といえば寿司】だと思っている外国人が多いんです。

そういった、海外でのニーズに応えるべく寿司を日本で学んで海外で活躍する方がたくさんいます。

そのような場面で、もし自分が海外で就職する際に、寿司が握れる証として役立つのがこの「修了証」なんです!

1200時間!圧倒的な実習量で技術を身に付ける

【東京すしアカデミー】では、授業の8割が実習となっており、より現場で活躍できるように実習が多くなっています。

従来の他の寿司学校みたいに座学が少ない分、より技術を習得することができますし、体で覚えることができます。

このようなカリキュラムになっていることで、最短で技術習得し活躍できるようになるわけです。

英語で寿司・和食を学べる

現在は、インターナショナルな時代です。

お客さんのほとんどが、外国人のお店も増えてきている中で日本人だけを相手に仕事や接客するのは、もはや時代遅れです。

そんな時に、寿司職人もお客さんと対話しながら握るわけですから、英語で料理の説明やサービスをする場面が多々出てきます。

そういったことを考えて、【東京すしアカデミー】では、海外の先生から直接寿司・和食について学べるようになっています。

寿司職人としての実践の場がある

【東京すしアカデミー】には、キャンパス内に実際に直営しているお寿司屋さんがあります。

そこでは、生徒が直接リアルなお客さんを相手に接客や寿司を握ったりして、提供しています。

学校でリアルに、お客さんを相手に提供する経験を積めることにより、より技術習得を早めることができます。

在学中のインターシップがある

【東京すしアカデミー】のインターシップ制度は、4ヶ月以上のコースで内2ヶ月間行われます。

それぞれ、1ヶ月ずつ異なる店舗でインターンすることにより、自分がこれからどのような寿司職人になるのか検討する良い機会となります。

最短2ヶ月で寿司職人になろう!

まずは、お気軽にご相談することをお勧めします↓
2002年開校、卒業生数3,500名以上・世界初の江戸前寿司職人養成コース

海外で働くなら「寿司」を握れることはマスト

アメリカ(ニューヨーク)では、多くの人たちが日本人が握った美味しい寿司を食べるために、お寿司屋さんに詰めかけます。

それほど、メジャーになっている寿司を何十年もかけて習うのは、正直時間が勿体無いです。

しかし、「寿司が握れる」それだけで海外では活躍できるチャンスがあります。

確かな技術をしっかりと日本の【東京すしアカデミー】で最短で身につけて、「寿司」を武器に海外インターンシップ留学や海外就職をお考えの方にはとてもおすすめです。

寿司学校に3ヶ月通っただけでミシュランに…

ホリエモンさんが言った「下積み10年なんて無駄だ!」という言葉を裏付けする事実があります。

3ヶ月寿司学校に通って、ミシュランガイドに掲載されたお店を持つ「土田秀信店長(31)」のもとで働くスタッフは全て寿司を握り出してから1年に満たない人たちばかりです。

なぜそのような経験の浅いお店が、ミシュランに認められたのかというと、技術の高い料理は出さずに基本に忠実なものだけを丁寧にだし、魚の目利きなどは魚屋さんに任せたりといったお店のポジショニングがうまいのが理由です。

そうすることにより、より安くリーズナブルな価格でお客さんに美味しいお寿司を提供することができます。

そうなると、リピーターが付きやすくお店も繁盛するわけです。

かたや何十年も修行して、お店を出しても簡単にはミシュランには掲載されないのが現状です。

まさにホリエモンさんの言う通り「何十年も修行するのはバカらしい」ですね。

さっさと、【東京すしアカデミー】で技術を身につけて海外に行くなり、独立開業しましょう。

他の寿司学校との比較

料理の学校は、今では日本に星の数ほどあります。

その中でも、特に有名なのが僕の母校でもある「辻調理師専門学校」です。(以下、辻調)

辻調でも和食コースはありますが、【東京すしアカデミー】みたいに、直営のお寿司屋さんや英語での授業は行われていません。

これほど、寿司・和食だけに特化した学校は、【東京すしアカデミー】だけだと言えますね。

寿司学校の学費はいくらぐらい?

辻調理師専門学校の和食コースだと、【東京すしアカデミー】のような実習メインのコース「日本料理マスターカレッジ」があります。

期間は、1年だけとなっていますがこれを2ヶ月に計算し直すと、約36万円かかります。

しかし、【東京すしアカデミー】の江戸前寿司集中特訓コースだと2ヶ月間のコースで約21万円で済みます。

その差は、約15万円!

学校に通うお金もそれほど、かからないというのは本当に助かりますよね。

寿司学校の直営店では寿司が食べ放題!

【東京すしアカデミー】では、生徒が接客また料理したものを実際に提供する『神楽坂すしアカデミー』と『誠寿司』の2つの直営店があります。

『神楽坂すしアカデミー』では、生徒が1日に1,400カン以上握り江戸前寿司の食べ放題となっています。

訪れるお客さんからも不動の人気を誇っています。

また、もう1つの『誠寿司』では、外国人のお客さんもたくさん訪れる、おまかせ握りのカウンターとなっています。

このタイプの違う2店舗で鍛えられ、寿司職人としての技量や店舗運営のノウハウを会得した卒業生たちが国内外に巣立って行くわけです。

東京すしアカデミーの評判とは?

【東京すしアカデミー】のカリキュラムの評判は、大変いいようです。

有名なテレビ番組「カンブリア宮殿」でもその良さを取り上げられています。

出典:https://news.careerconnection.jp/?p=11580

やはり、今までの概念【「飯炊き3年握り8年」と言われたすし職人の技術を、最短2か月で習得できる】を覆したことが、世間的には大きなインパクトとなったのでしょう。

これには、本当に賛否両論ありますが。

また、悪い評判もありました。

中でも目についたのが直営店の接客の悪さです。

出典:https://www.tripadvisor.jp

学生ということで、慣れていないことはわかりますがお金を受け取っているのであれば、それはもう学生という言い訳は通用しないわけで、しっかりと改善が必要だと思います。

もし、入学をお考えの方は料理の勉強をすると同時に、接客の勉強もすべきだと思います。

僕も飲食業界で長く働いてますが、料理がいかに良くても接客が悪いと全てが台無しです。

将来、自分でお店を持とうとお考えの方はなおさら必要なスキルなので、在学中に正しい言葉づかいやお客さんとのコミニケーションスキルを身につけましょう。

まとめ:最短で寿司技術を身に付ける寿司学校

「飯炊き3年握り8年」と言われたすし職人の技術を、最短2か月で習得できる。

技術だけなら短期間で、習得できますが「接客スキル」や「料理人としての心構え」と言った精神的な面ではやはり最短で習得というのは、難しいのではないでしょうか。

ですが、しっかりと場数をこなせば自ずと身につくスキルなので、サクッと【東京すしアカデミー】で技術を身につけて、海外に飛び出して手を振るうのが一番の成功への近道かも知れません。

寿司職人になりたい!なろう!と考えている方は、是非とも【東京すしアカデミー】で学んでみてはいかがでしょうか?

でわまた。




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